息子が英会話教室の体験をした日のことです。

8カ月の息子に英語教育を受けさせたくてどのようなものがいいのかいろいろ考え中の毎日。
なぜなら、お受験と英才教育で子供を育てる勝ち組リア充金持ち若妻ですもの!!
というわけで、今日は近所の六本木にある英会話教室の無料体験に行ってきました。
そこは外国人の先生一人と日本人のネイティブスピーカー先生の二人体制でした。
ネイティブスピーカーの女は英語教材の買取で手に入れた古いテキストを持った貧乏くさい人でした。
まあ、格安の求人にすがるかわいそうな人なので快く見守っています。
ちなみに、今日の生徒さんは一人。
この少人数は最高です!

息子ちゃんがかわいい


息子はアーウーとしか言えませんが、先生はそんな言葉でも「グレイト!」ってちゃんと褒めてくれます。
ぬりえタイムはクレパス持ったら食べようとするし、カードもらったら食べて端っこなくなってるし。
私が慌ててしまっていっぱい変な汗をかいてしまいました。
本人はケロッとしてました。
楽しいのかどうなのかレッスンの内容なんてまったくわかっていないんでしょうね…。
8カ月なんて一人でやっとお座りできるようになったところ、英語を聞く耳は成長しても発信できなければ行く意味がないと思った一日です。

金持ちとしてやっておきたいこと

せっかく金持ちだし、お金は若いときほど価値があると言うんだし、楽しく使いたいですね。
大人の1万円札の重みと子供の1万円札の重みは全然違うのです。
ましては老人と青年でもお金の重みは違うし、大富豪同士でも、60台と20台ではお金の定義もちがう。
ウォーレンバフェットなんか、まとめサイトの情報によると金があり過ぎて後の寿命は短いので、アフリカの子供たちのために総資産を寄付するらしいしね。
結局、金持ちとしてやっておくことは、若いときの贅沢です。

昔の金持ちから贅沢品は買取する

金持ちだからって、いつまでも栄えているわけではない。
六本木界隈では、ついさっきまでいた人が、急に没落していなくなるなんて結構ある話です。
そんで、没落貴族の贅沢品の靴や服や車などを安く買取ってセレブ気分を味合うのもいいかもね。
あと、宝飾品などの宝石もタダ同然でもらえたし、諸行無常とはこのころですね!

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